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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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ドローイング、描く人
毎日ドローイングをしながら揺らぐ気持ち
アートについて
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2月22日
読了時間: 2分
グループ展で心がけていること
8回続いた印象派展からグループ展の継続方を引き出す
アートについて
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2月19日
読了時間: 3分
なみ
制作が手につかないときはどんなことをするーわたしの場合。
アートについて
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2月17日
読了時間: 4分
さらり
描いたものの全体が絵ではなく体感そのものであるような絵画を描く。
アートについて
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2月16日
読了時間: 3分
質の向上と3つのタイプ
毎日描くドローイングに質の向上は見られない。のはなぜか。
アートについて
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2月11日
読了時間: 4分
問題と自分自身をわける
問題と自分自身を分けることから始める、自分に根本的な原因がある。と考えていても問題は解決しない
日々の切れ端
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2月9日
読了時間: 3分
Restarting
止めていた2つのことを再開する。
アートについて
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2月7日
読了時間: 2分
Regarder
ドローイング「まなざしと差異」は哲学者レヴィナスの「顔」と呼んでいるものを知り聴覚に結びつくつながりを念頭に置いて書いた文章に触発されている
アートについて
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2月6日
読了時間: 2分
Regarder
フランス語の「Regarder」からレヴィナス「顔」と「聴覚」についてドローイングで考える
アートについて
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1月31日
読了時間: 3分
試す
従来のドローイング、いいとこころはそのままにイメージを重層化する。
アートについて
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1月27日
読了時間: 2分
有限性のある出来事。を用意する
ドローイングはコラージュ、空間はアッサンブラージュ、現代アートと現代文学について。
アートについて
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1月26日
読了時間: 4分
「必要」をつくる
よく読まれている記事「毎日描き続けるために」を振り返りながら描く必要とは何かを考えた日。
アートについて
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1月14日
読了時間: 4分
居眠り
居眠りから不安がうまれた日。
日々の切れ端
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2024年12月26日
読了時間: 4分
美術館に出掛ける
今年最後の美術鑑賞「野見山暁治展」を観に行った日。
日々の切れ端
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2024年12月25日
読了時間: 3分
黒鉛と線
黒鉛を素材にドローイングが面白くなった日。
日々の切れ端
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2024年12月24日
読了時間: 3分
状態は描いたものに反映しないか
ズシンときた日に描いたドローイングについて考えた日。
日々の切れ端
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2024年12月24日
読了時間: 5分
毎日描き続けるために
現時点で毎日描くためにしていること、やめたことをまとめた日。
日々の切れ端
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2024年12月22日
読了時間: 3分
クリスマス会
幼少の頃のクリスマス会を思い出した日。
日々の切れ端
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2024年12月21日
読了時間: 4分
自分宛て
この年になってようやく自分という人間を確かめられた日。
日々の切れ端
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2024年12月20日
読了時間: 5分
城壁から市井へ
難しい本も「わからない」ことを楽しんで読んだらいい、と知った日。
日々の切れ端
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2024年12月19日
読了時間: 5分
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