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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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くるくる
交友関係の変化で意識されなかったことが意識にのぼったとき芽生えたこと
日々の切れ端
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2月20日
読了時間: 3分
グループ展で心がけていること
8回続いた印象派展からグループ展の継続方を引き出す
アートについて
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2月19日
読了時間: 3分
夜から朝
夜型から朝型へーある行動がキッカケをうむ
日々の切れ端
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2月18日
読了時間: 2分
さらり
描いたものの全体が絵ではなく体感そのものであるような絵画を描く。
アートについて
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2月16日
読了時間: 3分
言葉のセンス
テレビ番組を見て、小説家の言葉のセンスに脱帽した日
日々の切れ端
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2月15日
読了時間: 3分
苦手な時期を乗り越える
毎日歩きながら自然と感謝の気持ちが現れる。歩くことの恩恵について。
日々の切れ端
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2月14日
読了時間: 2分
自分を名乗る
世界の主流を知る、アジア人の名前表記ついて
アートについて
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2月13日
読了時間: 3分
ゼロから判断をつくる
日常的に起きる大小さまざまな刺激、刺激を引き受け過ぎないようにするにはどうしたらよいか、考えた
日々の切れ端
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2月12日
読了時間: 3分
質の向上と3つのタイプ
毎日描くドローイングに質の向上は見られない。のはなぜか。
アートについて
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2月11日
読了時間: 4分
絵を描く
気付いたら深夜過ぎまで描いていた、なぜ絵描きは没入するのか。
アートについて
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2月10日
読了時間: 3分
問題と自分自身をわける
問題と自分自身を分けることから始める、自分に根本的な原因がある。と考えていても問題は解決しない
日々の切れ端
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2月9日
読了時間: 3分
抑止力のような、書く行為
いまのこの感覚を文字に変換しながら自分自身をぎりぎり保ちぎりぎり抑える書く行為
日々の切れ端
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2月8日
読了時間: 2分
Restarting
止めていた2つのことを再開する。
アートについて
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2月7日
読了時間: 2分
Regarder
ドローイング「まなざしと差異」は哲学者レヴィナスの「顔」と呼んでいるものを知り聴覚に結びつくつながりを念頭に置いて書いた文章に触発されている
アートについて
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2月6日
読了時間: 2分
毎月5日に書いたこと、アーカイブで振り返る
哲学マリティン・ブーバー、エマニュエル・カント、バトルフィールド、ホームベース、海外憧憬、コミュニケーションなどなど。
日々の切れ端
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2月5日
読了時間: 3分
自分が自分を運ぶ
歩きながら自分を動かすのは自分。というシンプルな事実に行き着いた
日々の切れ端
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2月4日
読了時間: 3分
文章にならない日
スケーリング・クエスチョンで一日を細かく丁寧に掘り下げる。目盛りを細かくしてみる。
日々の切れ端
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2月3日
読了時間: 2分
旅の記憶
天気も悪く体調もイマイチ、外に出られないときに読む本とは
読書を通して
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2月2日
読了時間: 4分
大きくて衝動的な感情に振り回されそうになった時は。
大きくて衝動的な感情に振り回されそうになったときの対処法、’スケーリング・クエスチョン’とは。
日々の切れ端
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2月1日
読了時間: 3分
Regarder
フランス語の「Regarder」からレヴィナス「顔」と「聴覚」についてドローイングで考える
アートについて
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1月31日
読了時間: 3分
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