top of page
Megumi Karasawa
Official Site
唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
検索


作業進捗14:個展まであと22日。どんどん小さくなっていく汗
個展『gaze』まであと22日。
今は、どうしようもなく手が進まない、何もしたくない日々と向き合っています。この葛藤は、もしかしたら「静かな時間」や「空白」を恐れる心から来ているのかもしれません。
それでも、作品は動き出しました。
この正直な気持ちをブログに綴っています。
-
2025年9月14日読了時間: 2分


作業進捗11:内面の脱皮、まなざし。
個展まであと1ヶ月。
そんな今、制作と向き合う中で「なぜ絵を描いているんだろう」という根源的な疑問を持つようになりました。
これまでの自分を振り返り、そして未来を見つめ直す、内面の脱皮。
正直な気持ちをブログに綴りました。
-
2025年9月8日読了時間: 2分


小さなサプライズのこと。
個展「gaze」に向けて、少しだけ嬉しいお知らせがあります。
メインのDMとは別に、会場にお越しくださった方だけに、もう一つ特別なDMをご用意しました。モノクロームなDMとは全く違う、私の作品のもう一つの顔を見ることができます。
日々の地道な作業も、こうして皆さんに喜んでいただけることを想像すると、大切な制作の時間になります。
-
2025年9月7日読了時間: 2分






作品のことを考えられない日のこと。
個展前なのに、仕事に手がつかない。描いても描かなくても同じじゃないか?と虚しさに苛まれていた数日前の私。
そんな「堂々巡りの葛藤」と、そこから見えてきた、それでも手を動かす理由について正直に書きました。
-
2025年8月11日読了時間: 2分


「花時計」の予言:過去のブログが導いた個展のテーマ「まなざしと差異」
個展の開催まであと2ヶ月。ついに、テーマを発表します。
きっかけは、今年1月に書いたあるブログ記事。そこで考察した「まなざしと差異」という言葉が、今回の個展のテーマになりました。
木下佳通代さんの作品から着想を得た「花時計」の予言。葛藤の末に辿り着いた、私の創作の現在地について綴っています。ぜひご覧ください。
-
2025年8月5日読了時間: 2分




版画二人展を観に行って来ました。
今回は日常から感じたことを気ままに書いてみました。
数年前に銅版画を習っていた頃の仲間が二人展を開催!そこで出会ったのは、80歳を超える店主の制作姿でした。
「続けることって、なぜこんなに難しいのに、人は『し続ける』ことができるんだろう?」
その背中から見えた、創作と人生における「継続」の意味。そして「今」という時間の尊さについて、感じたことを綴っています。
-
2025年8月3日読了時間: 3分




瞼が閉じそう…毎日書くことの楽しみと試練!?
日々の作業を終え、眠気と戦いながらブログに向かう夜。書くことが思いつかない日も、正直ありますよね。それでも『これだけは続けたい』とキーボードを打つ。毎日ブログを続けることの楽しみと、リアルな試練を綴ります。
-
2025年6月25日読了時間: 1分


『絵を描く時間があれば…』から変わった私:海外経験が拓いた表現の両輪
ブログを書き始めて300記事以上。かつて「遠回り」と感じていた文章執筆が、今では作品を語る「もう一つの両輪」となり、私のアート活動に欠かせないものとなりました。海外での経験で痛感した「言葉を持つ必要性」、そして積み重ねた時間が形になった瞬間の自信。立ち止まって自分を労わる「余白の時間」に、その軌跡を綴ります。
-
2025年6月24日読了時間: 4分


展覧会準備の裏側:パソコン作業に追われる日々で見つけた『ほどほど』という憧れ
私の『ほどほど』探し。展覧会準備の裏側で、パソコン作業の沼にハマりながら見つけた、『憧れ』とは。日々の小さな葛藤から生まれる、大きな気づき。
-
2025年6月20日読了時間: 3分
bottom of page











