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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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「花時計」の予言:過去のブログが導いた個展のテーマ「まなざしと差異」
個展の開催まであと2ヶ月。ついに、テーマを発表します。 きっかけは、今年1月に書いたあるブログ記事。そこで考察した「まなざしと差異」という言葉が、今回の個展のテーマになりました。 木下佳通代さんの作品から着想を得た「花時計」の予言。葛藤の末に辿り着いた、私の創作の現在地について綴っています。ぜひご覧ください。
作品について
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8月5日
読了時間: 2分
メモ: まなざしと差異
マグリット『複製禁止』(1937)から木下佳通代<<Untitled/む38(花時計)>>の作品理解のヒントを得る
アートについて
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1月23日
読了時間: 3分
再考:まなざしと差異
再考:まなざしと差異/木下佳通代<<Untitled/む38(花時計)>>を読む
アートについて
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1月20日
読了時間: 3分
他者について
他者の「顔」と「声」 その鍵語がレヴィナスの「他者論」にわたしを引き寄せる。
日々の切れ端
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1月19日
読了時間: 3分
補足 :まなざしと差異
補足:「まなざしと差異」木下佳通代<<Untitled/む38(花時計)>>を見る
アートについて
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1月18日
読了時間: 3分
まなざしと差異
「まなざしと差異」木下佳通代<<Untitled/む38(花時計)>>を見る
アートについて
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1月17日
読了時間: 3分
見るための選択
視野と認識のズレを作品化する/木下佳通代展評。
アートについて
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1月16日
読了時間: 4分
美術館に出掛ける
埼玉県立美術館「没後30年 木下佳通代」展に出掛けた日。
アートについて
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1月13日
読了時間: 5分
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