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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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アトリエ・ノート|動機についての再考 ③針と糸、書かない制作について
針と糸で縫うという行為は、修復であり、接着であり、記憶を留めるための手仕事でもある。
「書かない制作」を通して、表現と動機の別の入口を探っています。
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2025年12月18日読了時間: 4分


映画『バレンと小刀 時代をつなぐ浮世絵物語』鑑賞記録|音で継承される木版画の仕事
バレンが擦れる音、小刀が木に入る音。
その音で「良い彫りかどうか」がわかる世界がある。すでに身につけた若い職人たちが、
現代の絵師と協働することで、木版画は生き続けている。
映画『バレンと小刀』より。
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2025年12月17日読了時間: 6分


2025年に見ておきたい!年末に選ぶ、展覧会と映画──次のフェーズ
年末が近づくと、自然と「見ておきたいもの」と「変えたいこと」が浮かんできます。
展覧会や映画に触れること、そして制作の中で繰り返してしまう癖に目を向けること。
今の自分を知ることが、次のフェーズへの入口になるのかもしれません。
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2025年12月16日読了時間: 5分


アトリエ・ノート|動機についての再考②
制作の違和感は、技術や素材の問題ではなく、
「なぜ作るのか」という動機に触れているのかもしれない。
ターナー賞受賞作家の表現をきっかけに、
制作の足元を問い直すアトリエ・ノートを更新しました。
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2025年12月15日読了時間: 5分


失われるかもしれない音に、耳を澄ます12月の散歩
12月の朝と午後の散歩の中で聞こえてくる鳥の声や足音。失われるかもしれないと想像した瞬間に立ち上がる、日常の音の尊さと、生きている実感について綴ります。
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2025年12月14日読了時間: 4分


ゴッホを“描いた言葉”から解放する──先入観なしで向き合った30点の体験
ゴッホ展を訪れ、先入観を外して作品そのものと向き合った体験記。厚塗りや情熱と語られがちなゴッホ像から離れ、構図力・観察力・制御する意思といった“もう一人のゴッホ”に気づいた視点を綴ります。
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2025年12月13日読了時間: 8分
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