top of page
Megumi Karasawa
Official Site
唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
All Posts
海外に関すること
読書を通して
お知らせ
日々の切れ端
作品について
食について
アートについて
映画について
運営と改善について
アトリエノート
展示準備
展覧会レポート
検索
2026年のスタートに寄せてー変わらず続けるために〇〇を選ぶ
2026年が始まりました。 大きな目標よりも、今できることを丁寧に。 制作と向き合う新年の静かな決意を書いています。
日々の切れ端
-
2026年1月1日
読了時間: 3分
2025年最後の日に|感謝と静かな区切り
2025年最後の日を迎えました。 大きな出来事ではなく、無事に今日を迎えられたことへの感謝と、来年へ向かう静かな気持ちを綴っています。 今年もありがとうございました。
日々の切れ端
-
2025年12月31日
読了時間: 3分
👑2025年ベスト展覧会を振り返る|観ることと制作が結び直された一年
2025年に訪れた展覧会を振り返り、最も印象に残った展示について記録しました。 観ることが制作に返ってくる、その感覚が少し変わった一年でした。
展覧会レポート
-
2025年12月30日
読了時間: 4分
冷たい風の年の瀬に、—展示活動と、次の一歩
年末の冷たい風の中で、2025年の制作と展示活動を振り返りました。 同じ場所に留まらないために、これから何をどう動かしていくのか。 年の終わりに残しておきたい、活動の記録です。
日々の切れ端
-
2025年12月28日
読了時間: 3分
手仕事の温度が語るもの──パペットアニメーション版『ムーミン谷の彗星』を観て
CGではない、手仕事のリアル。 パペットアニメーション版『ムーミン谷の彗星』は、彗星=不安な時代のメタファーとして、今の私たちに静かに問いを投げかけてきました。
映画について
-
2025年12月27日
読了時間: 4分
アトリエ・ノート|動機についての再考 ④針と糸の制作、その進捗記録
針と糸を用いた「書かない制作」の進捗を記録するアトリエ・ノート。紙に縫う行為から、別の支持体へ移行する次のフェーズまで、制作途中の思考と迷いを共有します。
アトリエノート
-
2025年12月26日
読了時間: 5分
35
36
37
38
39
bottom of page