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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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2026展覧会レポート#12|ファトマ・ハッスーナ写真展
瓦礫の無彩色の中で、衣服や布の色だけが鮮やかに浮かび上がっていました。 映画と写真展を通して出会った、ガザに生きた一人のフォトジャーナリストのまなざし。 破壊の中でも奪えない「色」とは何かを考えました。
展覧会レポート
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2月24日
読了時間: 4分
2026映画鑑賞レポート#04|手に魂を込め、歩いてみれば(Put Your Soul on Your Hand and Walk)
「私は、手に魂を込めて歩いている。」 ガザで生きる24歳の写真家が、空爆の只中でカメラを手放さなかった理由。 この映画は“遠い戦争”ではなく、“私たちの世界の延長”を静かに突きつけてきます。
映画について
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2月18日
読了時間: 5分
2026映画鑑賞レポート#03|女性の休日
「ストライキ」を「休日」と言い換えた、たった一つの言葉の選択。 1975年アイスランドで起きた“女性の休日”を描く映画から、平等と信念、そして私たちの日常に潜む妥協の知恵について考えました。
映画について
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2月11日
読了時間: 4分
2025年に見ておきたい!年末に選ぶ、展覧会と映画──次のフェーズ
年末が近づくと、自然と「見ておきたいもの」と「変えたいこと」が浮かんできます。 展覧会や映画に触れること、そして制作の中で繰り返してしまう癖に目を向けること。 今の自分を知ることが、次のフェーズへの入口になるのかもしれません。
日々の切れ端
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2025年12月16日
読了時間: 5分
映画『アートのお値段』を観て:現代アートの“値段”の裏側で、私たちが向き合うこと。
映画『アートのお値段』をご覧になったことはありますか?私が抱いていたアートと経済に対する認識が大きく変わりました。外部に流されず、自分の内なる動機を問い直すことの大切さに気付きました。この気づきを綴っています。
映画について
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2025年8月13日
読了時間: 3分
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