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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
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2026展覧会レポート#61|ふたりのアフリカ、手仕事の宇宙 人類学者・川田順造と陶芸作家・小川待子コレクション@世田谷美術館
世田谷美術館「ふたりのアフリカ、手仕事の宇宙」へ。川田順造・小川待子夫妻が西アフリカで集めた布や土器、仮面などの手仕事約350点。最終章「海の見える家」は小川自身が手がけた空間ディレクションで、真っ赤な壁を背に並ぶ仮面や椅子が印象的でした。9/6まで。
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5 日前読了時間: 7分


世田谷美術館「ふたりのアフリカ、手仕事の宇宙」を見に行く前に」見どころ・チケット・図録紹介
世田谷美術館「ふたりのアフリカ、手仕事の宇宙」へ。人類学者・川田順造と陶芸家・小川待子が西アフリカで集めた600件超のコレクションから約350件を展示。ひょうたんの器、草編みのかご、藍染の布…暮らしの手仕事に息づく世界観に触れる展覧会です。9/6まで。
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8月30日読了時間: 3分


7月。注目の展覧会ー東京都庭園美術館、世田谷美術館、埼玉近代美術館など。
月の終わりには来月に向けて注目の美術展をピックアップしています。
7月に開催する展覧会を開催順にまとめました。
今月の特徴はレンブラント・長谷川潔・大英博物館の版画関連の展覧会の充実です。
〇〇年振り。というフレーズがピックアップした展覧会に付くほど、どこも気合が入っています。
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6月20日読了時間: 6分


2026展覧会レポート#08|TSUGU つぐ minä perhonen②後編「つぐ」展を観た後で浮かび上がってきたこと
展覧会を観たあと、すぐに答えにならない問いがいくつか残りました。
「TSUGU つぐ ミナ ペルホネン」展をきっかけに、いま考えていることを記録しています。
結論ではなく、問いのメモです。
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2月10日読了時間: 3分


2026展覧会レポート#08|TSUGU つぐ minä perhonen①前編「つぐ」とは何か
世田谷美術館「TSUGU つぐ ミナ ペルホネン」展へ。
完成品ではなく“プロセス”を見せる展示構成。
「つぐ」という言葉から広がる、人と人、時代と世代、ものづくりの思想。
服を着ることが、物語を共有することになる感覚について。(前編)
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2月6日読了時間: 5分
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