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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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2026展覧会レポート#08|TSUGU つぐ minä perhonen②後編「つぐ」展を観た後で浮かび上がってきたこと
展覧会を観たあと、すぐに答えにならない問いがいくつか残りました。 「TSUGU つぐ ミナ ペルホネン」展をきっかけに、いま考えていることを記録しています。 結論ではなく、問いのメモです。
展覧会レポート
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2月10日
読了時間: 3分
2026展覧会レポート#08|TSUGU つぐ minä perhonen①前編「つぐ」とは何か
世田谷美術館「TSUGU つぐ ミナ ペルホネン」展へ。 完成品ではなく“プロセス”を見せる展示構成。 「つぐ」という言葉から広がる、人と人、時代と世代、ものづくりの思想。 服を着ることが、物語を共有することになる感覚について。(前編)
展覧会レポート
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2月6日
読了時間: 5分
個展まであと3日:プロセスエコノミー。制作を持続させる未来のビジョン
【個展『gaze』まであと3日!】 連日の準備をご覧いただき、ありがとうございます。 今回、ブログで「プロセスエコノミー」についてお話ししました。作品の完成品だけでなく、制作の過程そのものに価値が生まれるという考え方です。創作を持続させるため、今後はこの愛着を収益に直結させる「3つの実験」を次期プロジェクトより開始します。 今回の個展は、そのための持続可能な活動の第一歩です。ぜひ会場にお越しいただき、この新しい挑戦を一緒に見届けていただけると幸いです。
作品について
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2025年10月3日
読了時間: 5分
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