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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
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美術展で見つけた「展覧会のまわり方」――作家の土曜日記
90分・84点・3フロア。タイムリミットつきの美術館めぐりで気づいた、最後の会場を後悔しない鑑賞術。学芸員の本が教えてくれたことと、まったく同じ答えにたどり着いた土曜日の話。
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4月11日読了時間: 3分


見て、帰って、書くー展覧会レポートのこと
連休最終日、図書館で読書をして帰りにどっさり本を借りてきました。
ここ数か月、展覧会レポートを書き続けています。
調べて書くよりも、その場で感じたことや体験を書くほうが、数年後に読み返したとき情景がよみがえる。
展覧会は一回限りの鑑賞。
だからこそ、自分に寄せて書くことが大切なのだと気付きました。
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3月22日読了時間: 3分


👑2025年ベスト展覧会を振り返る|観ることと制作が結び直された一年
2025年に訪れた展覧会を振り返り、最も印象に残った展示について記録しました。
観ることが制作に返ってくる、その感覚が少し変わった一年でした。
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2025年12月30日読了時間: 4分


ゴッホをめぐる“前夜”としての12月
ゴッホは“破滅型の天才”ではなかった——。
最新の研究書と手紙から浮かび上がるのは、驚くほど繊細で、構図と色に神経を研ぎ澄ませたひとりの画家の姿。
これから観に行くゴッホ展に向けて、予習の記録を書きました。
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2025年12月11日読了時間: 4分


あなたの「声」を探して:文体と絵画、そして表現の核心
「優れた文章とは文体の魅力に支えられている。」この言葉を絵画にも重ね、自身の「文体」と「タッチ」の探求について綴りました。画家が自身の「声」を追い求める過程と、絵画のタッチとの共通点を探ります。アートの深層に触れる、内省的な考察です。
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2025年6月30日読了時間: 4分


美術館に出掛ける#1 オディロン・ルドン
パナソニック汐留美術館「オディオン・ルドンー光の夢、影の輝き」展を観に出掛けた日。
あまりに素晴らしかったので記事を何回かに分けてお届けします。
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2025年5月7日読了時間: 5分




美術館に出掛ける
天気がいいので美術鑑賞しに出掛けたのですが…!?
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2024年11月8日読了時間: 5分
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