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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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問いが立ち上がるまでの時間
某日、鑑賞した展覧会をきっかけに立ち上がったいくつかの問い。 手を動かしながら、作品をもう一度まるごと見直すことについて考えていました。
日々の切れ端
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2月2日
読了時間: 3分
制作と言葉のペースを整えるために、いま考えていること。
言葉が先に走ってしまうとき、制作はどこに立ち止まるのか。 いま必要だと感じている時間と、これからのブログの書き方について書きました。
日々の切れ端
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2月1日
読了時間: 2分
2月に見ておきたい展覧会——いまの関心から選んだ3つ
2月に見ておきたい展覧会を、いまの関心から3つ選びました。 制作や展示空間と、どのように接続できるのかを意識しながら、静かに向き合いたいと思っています。
アートについて
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1月31日
読了時間: 5分
「人はなぜ忘却に抗うのか」「物語はどこに刻まれるのか」——2026年1月後半の読書から
忘却に抗うために壁に言葉を刻むこと。 地図という線で世界を支配しようとすること。 レコードの針が飛ぶように、日常がわずかにずれる瞬間。 1月後半に読んだ3冊から、 物語と記憶、身体の行為について考えました。
読書を通して
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1月30日
読了時間: 6分
2月のポートレートイベント開催見送りのお知らせ
2月21日に予定していたポートレートイベントについて、開催を見送る判断をいたしました。 直前のご報告となり心苦しいのですが、今後の制作を続けていくための選択として、現在の状況と考えをブログに記しています。
お知らせ
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1月29日
読了時間: 1分
2026展覧会レポート#07|アール・デコとモード京都服飾文化研究財団(KCI)コレクションを中心に
1920年代、衣服は女性の身体を解放した。 けれどその自由は、無数の「ひと針」の反復によって縫い留められていた。 アール・デコ展を起点に、 手仕事と制作の速度について考えた記録です。
展覧会レポート
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1月28日
読了時間: 6分
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