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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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作業進捗4:差異と差延のちがい
作品は、完璧な「完成品」ではなく、常に「ずれ」や「保留」の状態にある。そして、その不完全さこそが、作品に深みを与えているのかもしれません。
今回の記事では、私の制作の「差延(différance)」の哲学についてお話しします。
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2025年8月21日読了時間: 3分


作業進捗3:予期せぬ衝動に面食らう
制作に行き詰まっていた日々から一転。今は作品が作品を呼ぶように、衝動的な制作の連鎖が起きています。
なぜ、こんな現象が?20世紀美術の「アクション・ペインティング」から、今の私の創作を考察しました。
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2025年8月20日読了時間: 3分


作業進捗2:制作と差延
制作中のパネル作品にまつわる、グレイという色を掘り下げました。
グレイが映し出す私の「弱さ」。そこから見えてきた、美術史の巨匠たちとの意外な繋がり。そして、デリダの哲学が私の作品にどう結びつくのか。
正直な気持ちと深い考察を綴りました。ぜひ読んでみてください。
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2025年8月19日読了時間: 3分


作業進捗:パネルに灰色
「まなざしと差異」というテーマを探求する中で出会った、灰色というニュートラルな色。それは、私の心をリセットし、新たな創作の旅へと導いてくれました。
美術史の巨匠たちも魅了されたこの色が、私の作品にどんな新しい意味をもたらすのか。その探求の始まりを綴りました。
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2025年8月18日読了時間: 3分


筆は重く、心は揺れる。
個展に向けての制作、実は順調ではありません。
「描いても、描かなくても同じではないか?」
そんな葛藤と、筆を持つ手が重く感じる日々のこと。作品の裏側で繰り広げられる、私自身の苦闘を正直に書きました。
このブログが、作品の新しい見方になるかもしれません。ぜひ読んでみてください。
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2025年8月16日読了時間: 2分
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