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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
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個展の前に、わたしのドローイングについて
過去のコラージュ作品から、あえてシンプルな【墨と鉛筆】のドローイングを描きたいと思った理由を綴っています。
初心に帰って、ひたすら描く時間を取り戻します。この原点回帰が、どんな作品を生み出すでしょうか。
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2025年8月9日読了時間: 2分


習作は、ほどほどに。
個展に向けて制作が本格始動。でも、今はひたすら習作を重ねる日々です。
私にとって、この習作は「ほどほどに、キッカケを掴むだけ」。ドローイングで満足しないように、あえて全力を出し切らないんです。
「線」が何を表すのか?「見えないもの」をどう可視化するのか?
本番の作品に辿り着くまでの、この「芯」を探す旅について綴りました。
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2025年8月7日読了時間: 2分


作品を露出するだけ。で終わらせない個展!
個展のテーマ「まなざしと差異」を発表し、いよいよ本格的に制作をスタートしました。
今は過去のドローイングを通して思考を深める日々。単なる下絵ではなく、メモやラフなドローイングから「見えないもの」を探求しています。
今回の個展は、ただ作品を「見せる」だけでなく、空間全体をキュレーションし、一つの「成果」として残したい。そんな強い想いを綴りました。
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2025年8月6日読了時間: 3分


「花時計」の予言:過去のブログが導いた個展のテーマ「まなざしと差異」
個展の開催まであと2ヶ月。ついに、テーマを発表します。
きっかけは、今年1月に書いたあるブログ記事。そこで考察した「まなざしと差異」という言葉が、今回の個展のテーマになりました。
木下佳通代さんの作品から着想を得た「花時計」の予言。葛藤の末に辿り着いた、私の創作の現在地について綴っています。ぜひご覧ください。
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2025年8月5日読了時間: 2分


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