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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
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2026展覧会レポート#54|エットレ・ソットサス—魔法がはじまるとき、デザインは生まれる|アーティゾン美術館
知らなかったことを少し恥じながら向かった「エットレ・ソットサス展」(アーティゾン美術館)。近未来的な会場に、巨大な陶器の《トーテム》やメンフィス期の家具。斬新すぎてついていけるか不安だったのに、気づけば遊び心という名の魔法にかかっていました。会期は10月4日まで。
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7月31日読了時間: 9分


アーティゾン美術館「エットレ・ソットサス — 魔法がはじまるとき、デザインは生まれる」展を見に行く前に。
イタリアを代表するデザイナー、エットレ・ソットサスの国内初となる大規模回顧展が、アーティゾン美術館で開催されています(会期:2026年6月23日〜10月4日)。訪れる前に公式サイトの情報を整理し、見どころを3つに絞ってご紹介します。
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7月28日読了時間: 4分


【英訳付き】2026展覧会レポート#42|ガウディ:未来をひらく窓@21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー3
【英訳付き】ガウディといえば曲線美や装飾——でも今回の展覧会が切り口にしたのは「窓」でした。六本木・21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3で開催中の「ガウディ:未来をひらく窓」展。ギロチン窓の開閉体験、3D再現された巨大な窓の彫刻、ステンドグラスのデザイン体験など、見るだけでなく触れて楽しめる展示です。入場無料、7月12日まで。
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6月4日読了時間: 6分


2026展覧会レポート#18|北欧のテキスタイルと暮らし展 Beauty for ALL
日本橋高島屋「北欧テキスタイルと暮らし展 Beauty for All」。
天井から吊るされた大きな布の中を歩きながら、ふと思ったこと——色を選び、美しいものを身に付けるとき、自分自身がひとつの部屋であり、空間なのかもしれない、と。
服飾やテキスタイルの展覧会では、来場者の服装や小物まで洒落ていて、時代をこえて美しいものが交わる場所になっています。
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3月17日読了時間: 9分


2026展覧会レポート#13|Donald Judd:Design
ドナルド・ジャッドの家具と版画を観ました。
構造をそのまま立ち上げる家具。
素材と色を削ぎ落としながら、強度を保つ姿勢。
ハンス・ウェグナーとの違いも含めて考えた展覧会レポートです。
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2月27日読了時間: 8分


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