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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
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起点を得る ── 針と糸の制作ノート②
不器用さや不慣れという感覚はなく、ただこの黙々とした作業の中心に自分がいる。──針と糸の制作、再開二日目にして訪れた変化。
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2 日前読了時間: 2分


止まっていた時間を、またまた動かす——アトリエノート①
自信は、パスポートのようなもの。離陸するときに必要で、確実に携帯していなければならないもの。──6月から止まっていた針と糸の制作を、ようやく再開しました。
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3 日前読了時間: 3分


止まっていた時間を、また動かす——アトリエノート
針を持ちました、久しぶりに。完成品をつくることよりも、過程でひと悶着しながら進めることを面白がる——そんな制作の記録をはじめます。
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6月9日読了時間: 2分


制作の質を変えるための再点検
作品の質を変えるための再点検。画材選びや制作姿勢を見直しながら、来年2月の似顔絵展に向けて整えていく過程を書きました。アトリエの裏側の記録です。
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2025年12月11日読了時間: 5分


2026年度版初めてのカレンダー:リノカット版画と“紙の風合い”を楽しむ
手刷りのリノカット版画で制作した、2026年度版のオリジナルカレンダー。厚みのあるクリーム色の紙に、6枚の版画を一枚ずつ丁寧に刷りました。“紙の風合い”とインクの生々しさを楽しめる、使い終わっても残しておきたくなるアート作品のようなカレンダーです。
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2025年12月3日読了時間: 4分


アーティストの問い:不均衡な現実に挑む『準備された即興性』
「描いても、どこか不均衡な感覚が拭えない」。即興ポートレートの挑戦を前に、私は今、この問いと向き合っています。慣れた紙か、新しい紙か。このジレンマは、「挑戦と安定のバランス」という普遍的なテーマに繋がります。歴史上のアーティストたちも追求した「準備された即興性」の中に、私の「流れ」と「大胆さ」を見出す探求の記録です。
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2025年7月5日読了時間: 6分


即興ポートレートへの挑戦:不均衡から生まれる『流れ』と大胆さ
只今、ポートレートと格闘中。新しい紙への挑戦か、慣れた紙での安定か。この葛藤が、創作の「流れ」と「大胆さ」を問い直します。
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2025年7月4日読了時間: 5分


【正念場】今週が勝負!展覧会への「メンタルブロック」を乗り越える挑戦
今年初の作品露出となる7月の展覧会が目前。10mの壁面をどう活かすか、そして制作を止めていたメンタルブロックとの戦い。前回の経験から得た「展覧会を組み立てる」という発見を胸に、今週、私は何と戦い、何を得るのか。その舞台裏と、新たな一歩への覚悟をお伝えします。
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2025年6月23日読了時間: 3分
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