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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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2026展覧会レポート#51|安西水丸2026村上春樹さんとのお仕事@SPACE yUI
青山をぐるり歩いていて見つけた一枚のチラシから。SPACE yUIで開催中の「安西水丸2026 村上春樹さんとのお仕事」展へ。ネオシルクスクリーンという聞き慣れない技法、原画にはない鮮やかさとポップさ、そして安西さんの作品が持つ独特の"涼しさ"について綴っています。詳しくはブログで
展覧会レポート
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7月14日
読了時間: 3分
好きなものが作品になる|安西水丸『MIZUMARU's』を読んで
村上春樹作品の装丁で知られるイラストレーター安西水丸さんのコレクションと創作を並べた一冊『MIZUMARU's』をご紹介。立川プレイミュージアムでの展覧会情報(7月12日閉幕)もあわせて。
読書を通して
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7月6日
読了時間: 3分
「壁」への応答ー2026年5月前半の読書から。
明治の女性画家が信仰の中に見つけた光、40年を経て完成した村上春樹の「壁」、そしてガザから届いた生の声——5月前半の三冊は「壁をすり抜ける声」というテーマで静かに響き合いました。表現することが、壁への唯一の応答なのかもしれない。
読書を通して
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5月15日
読了時間: 5分
【英訳付き】朝顔の支柱を立てる午後、村上春樹を開く
【英訳付き】5月の陽ざしが、もう初夏のように強い。 村上春樹の新刊ニュースをきっかけに、『街とその不確かな壁』を読み始めました。600ページを超える物語に、少しずつ身を潜り込ませていく時間。 朝顔の種も植えました。双葉を待つ5月です。
日々の切れ端
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5月12日
読了時間: 2分
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