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アトリエ・ノート|動機についての再考 ⑤構造としての紙、介入としての針

  • 1月17日
  • 読了時間: 5分

📍いつもアトリエ・ノートを読んでくださり、ありがとうございます。

アトリエ・ノートでは、制作を前に進めるための結論ではなく、立ち止まって考え直すための思考を共有しています。制作の裏側で起きている小さな揺れや、判断が保留になっている感覚を、そのまま残すための記録です。


💬今回のテーマは、

「針と糸を“構造”として読み直すこと」です。


縫うという行為に潜む力関係や、紙と身体、記憶と物質の関係をたどりながら、習作7枚目までの進捗を、思考とともに記録しています。


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紙を大地として捉え、針と糸で上下を縫い合わせる行為を「構造」として読み解くアトリエ・ノート。制作過程から立ち上がる思考と表現の骨格を記録する会員限定テキスト。
書かない制作としての「針と糸」

📒アトリエ・ノート

制作の裏側を届ける会員限定ノート(無料)


動機についての再考 ⑤

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