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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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新進作家と日本美術──1月に足を運びたい4展
1月に観に行きたい展覧会を4つ挙げました。 同時代の新進作家の表現と、自分が生まれる前の日本美術。 制作と並行して「観ること」を言語化する、今年最初の鑑賞予定メモ。
アートについて
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1月4日
読了時間: 4分
なぜ手を動かすの?ページをめくるのか?|針仕事と読書の感覚
お正月に進めた針仕事。 一針一針縫い進める時間は、本を一頁ずつ読む感覚によく似ていました。 縫うことと読書、没入する作業についての綴りました。
日々の切れ端
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1月3日
読了時間: 3分
年始に読みたい”日記”というジャンルー『83 1/4歳の素晴らしき日々』
年始に読み返したい「日記」というジャンル。 83歳の男性が高齢者施設で綴った365日の日々と、アニメーション映画『しわ』が重なって見えてきた、老いとユーモア、そして書くことの効能について書きました。
読書を通して
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1月2日
読了時間: 7分
2026年のスタートに寄せてー変わらず続けるために〇〇を選ぶ
2026年が始まりました。 大きな目標よりも、今できることを丁寧に。 制作と向き合う新年の静かな決意を書いています。
日々の切れ端
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2026年1月1日
読了時間: 3分
2025年最後の日に|感謝と静かな区切り
2025年最後の日を迎えました。 大きな出来事ではなく、無事に今日を迎えられたことへの感謝と、来年へ向かう静かな気持ちを綴っています。 今年もありがとうございました。
日々の切れ端
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2025年12月31日
読了時間: 3分
👑2025年ベスト展覧会を振り返る|観ることと制作が結び直された一年
2025年に訪れた展覧会を振り返り、最も印象に残った展示について記録しました。 観ることが制作に返ってくる、その感覚が少し変わった一年でした。
展覧会レポート
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2025年12月30日
読了時間: 4分
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