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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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2026展覧会レポート#45|櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども —肉筆画と版画でたどるその画業—@加島美術
掛け軸の上を、小さな蜘蛛が這っていた。美術館ならあり得ない光景。でも加島美術の暁斎展では、それが妙に自然だった。ガラスなし・入場無料・167点。一番暗い場所にひっそりと輝く初公開《大津絵戯画》のために、足を運ぶ価値がある展示でした。会期は6月28日まで。
展覧会レポート
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6月19日
読了時間: 6分
6月後半、生活を立て直そう!
体調が整うと制作も動き出す。6月後半、食生活の見直しと日課を取り入れて残り半月を立て直します。自分を動かすには、全体を丸ごと少しずつ見直すことから。
日々の切れ端
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6月18日
読了時間: 2分
6月17日。
手を動かさないと、停滞してしまう。
日々の切れ端
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6月17日
読了時間: 1分
かわいい、自在、剥き出しーピカソの陶芸、江戸の犬、ベーコンの言葉。2026年6月前半の読書から。
「かわいい」とは語彙の貧しさではなく、言葉にしきれない愛おしさの深さだった——ピカソの陶芸、蘆雪の犬、ベーコンの痛み。美術鑑賞から派生した6月前半の三冊は、感情を可視化するという一点でつながっていました。
読書を通して
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6月16日
読了時間: 4分
2026展覧会レポート#44|“カフェ”に集う芸術家ー印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで@三菱一号館美術館
カザス《マドレーヌ》、35年ぶりの来日。実物は想像よりずっと明るく、117cmの縦長の画面に女性が等身大で立っていた。カフェにいるひとりの女性のリアルさが、じわりと迫ってくる。/三菱一号館美術館「カフェに集う芸術家」展レポートをブログに書きました。
展覧会レポート
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6月15日
読了時間: 7分
グループ展へ出掛ける
去年一緒にグループ展をしたが参加しているグループ展の最終日にお邪魔してきました。
日々の切れ端
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6月14日
読了時間: 1分
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