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Megumi Karasawa
Official Site
唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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2026映画鑑賞レポート#08|トイ・ストーリー5
「デジタル機器VSおもちゃ??」――その対立の裏にある、親の理想と子どもの現実。「トイ・ストーリー5」から考える、子どもが人間関係を学ぶ場所のこと。
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8月19日読了時間: 3分


2026映画鑑賞レポート#06|SAKAMOTO DAYS
『SAKAMOTO DAYS』実写映画を鑑賞。スピード感あるアクションと笑いが心地よく同居し、劇場には家族連れの和やかな空気が広がっていました。原作の魅力をどう映像化したのか、その見どころと率直な感想をまとめています。
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5月5日読了時間: 2分




2026映画鑑賞レポート#04|手に魂を込め、歩いてみれば(Put Your Soul on Your Hand and Walk)
「私は、手に魂を込めて歩いている。」
ガザで生きる24歳の写真家が、空爆の只中でカメラを手放さなかった理由。
この映画は“遠い戦争”ではなく、“私たちの世界の延長”を静かに突きつけてきます。
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2月18日読了時間: 5分


2026映画鑑賞レポート#03|女性の休日
「ストライキ」を「休日」と言い換えた、たった一つの言葉の選択。
1975年アイスランドで起きた“女性の休日”を描く映画から、平等と信念、そして私たちの日常に潜む妥協の知恵について考えました。
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2月11日読了時間: 4分


2026映画鑑賞レポート#02|アニキ・ボボ ANIKI BÓBÓ
1942年、ポルトの街で撮られたモノクロ映画『Aniki-Bóbó』。
子どもたちの視線から見えるのは、無垢さだけではない社会の影でした。
80年を超えて、今なお静かに問いかけてくる映画体験。
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2月4日読了時間: 10分


2026映画鑑賞レポート#01|私たちが光と想うすべて
観終わったあと、
強い感動よりも、
小さな光が胸の奥に残る映画でした。
『私たちが光と想うすべて』鑑賞レポート。
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1月18日読了時間: 10分
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