top of page
Megumi Karasawa
Official Site
唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
All Posts
海外に関すること
読書を通して
お知らせ
日々の切れ端
作品について
食について
アートについて
映画について
運営と改善について
アトリエノート
展示準備
検索
空間構成:作品と鑑賞者を繋ぐキュレーション
作品制作と並行して、もう一つの大切な仕事「空間構成(キュレーション)」を進めています。 前回の個展でどんな工夫をしたのか、そして今回のテーマ「まなざしと差異」をどう空間で表現するのか…思考のプロセスを綴りました。 文章だけでは伝わりにくい部分を、YouTube動画でぜひご覧ください。
作品について
-
8月14日
読了時間: 2分
映画『アートのお値段』を観て:現代アートの“値段”の裏側で、私たちが向き合うこと。
映画『アートのお値段』をご覧になったことはありますか?私が抱いていたアートと経済に対する認識が大きく変わりました。外部に流されず、自分の内なる動機を問い直すことの大切さに気付きました。この気づきを綴っています。
映画について
-
8月13日
読了時間: 3分
以前のキャンバスに新たな「まなざし」を加える
過去の作品に、今の私の「まなざし」を重ねています。以前描いたキャンバスに、色を重ね、引っ掻き、ぼかし… それは、まるで時間と対話するような作業。「消失」「無音」「回帰」という副題を、マチエールを通して深く掘り下げています。
作品について
-
8月12日
読了時間: 3分
作品のことを考えられない日のこと。
個展前なのに、仕事に手がつかない。描いても描かなくても同じじゃないか?と虚しさに苛まれていた数日前の私。 そんな「堂々巡りの葛藤」と、そこから見えてきた、それでも手を動かす理由について正直に書きました。
日々の切れ端
-
8月11日
読了時間: 2分
ひと休み
いつも読んでくれてありがとうございます。今日の記事は小休止になります。
日々の切れ端
-
8月10日
読了時間: 1分
個展の前に、わたしのドローイングについて
過去のコラージュ作品から、あえてシンプルな【墨と鉛筆】のドローイングを描きたいと思った理由を綴っています。 初心に帰って、ひたすら描く時間を取り戻します。この原点回帰が、どんな作品を生み出すでしょうか。
作品について
-
8月9日
読了時間: 2分
17
18
19
20
21
bottom of page