top of page
Megumi Karasawa
Official Site
唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
All Posts
海外に関すること
読書を通して
お知らせ
日々の切れ端
作品について
食について
アートについて
映画について
運営と改善について
アトリエノート
展示準備
展覧会レポート
検索
空白は「描かない」ことで生まれない|展覧会から得た制作の転換点
空白は、何もしないことで生まれるのではない。 線によって、行為によって、声にならないものを描く。 展覧会をきっかけに気づいた、制作の大きな方向転換について書きました。
アートについて
-
2月19日
読了時間: 3分
2026映画鑑賞レポート#04|手に魂を込め、歩いてみれば(Put Your Soul on Your Hand and Walk)
「私は、手に魂を込めて歩いている。」 ガザで生きる24歳の写真家が、空爆の只中でカメラを手放さなかった理由。 この映画は“遠い戦争”ではなく、“私たちの世界の延長”を静かに突きつけてきます。
映画について
-
2月18日
読了時間: 5分
小さな願いは、時間をかけて形になる
4年前に「こんなブログを書きたい」と思っていた私。 気づけば、その願いは静かに日常になっていました。 書きながら考えること、小さな一歩の積み重ねについて。
日々の切れ端
-
2月16日
読了時間: 3分
「人はなぜ交差し、すれ違い、言葉を探し続けるのか?」-2026年2月前半の読書から
2月前半に読んだ3冊から。 偶然に交差する人生、越境する言葉、そして「自分ひとりの部屋」。 物語と創作の条件について考えた読書メモです。
読書を通して
-
2月15日
読了時間: 4分
2026年展覧会レポート#10|オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語
印象派は、軽やかな「様式」ではなく、 葛藤と衝突の中で生まれた“人間の運動”だった。 室内絵画から見えてきたのは、 画家たちの感情、緊張関係、そして選択の痕跡。 美しい画面の奥にいる「人」を感じる展覧会体験を書きました。
展覧会レポート
-
2月14日
読了時間: 7分
何も書けない日|365日書いて気づいたこと
365日ブログを書いて気づいたのは、何も書けない日こそ心に残るということ。言葉に詰まる時間、空白の価値、毎日書くことの意味を綴ります。
日々の切れ端
-
2月14日
読了時間: 3分
15
16
17
18
19
bottom of page