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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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行事から少し離れた大人の節分
節分という行事から少し距離のある大人の日常。年齢を意識する習慣や、冬の寒さの中で支えになっている読書の時間について書いています。
日々の切れ端
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2月3日
読了時間: 2分
問いが立ち上がるまでの時間
某日、鑑賞した展覧会をきっかけに立ち上がったいくつかの問い。 手を動かしながら、作品をもう一度まるごと見直すことについて考えていました。
日々の切れ端
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2月2日
読了時間: 3分
制作と言葉のペースを整えるために、いま考えていること。
言葉が先に走ってしまうとき、制作はどこに立ち止まるのか。 いま必要だと感じている時間と、これからのブログの書き方について書きました。
日々の切れ端
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2月1日
読了時間: 2分
2月に見ておきたい展覧会——いまの関心から選んだ3つ
2月に見ておきたい展覧会を、いまの関心から3つ選びました。 制作や展示空間と、どのように接続できるのかを意識しながら、静かに向き合いたいと思っています。
アートについて
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1月31日
読了時間: 5分
「人はなぜ忘却に抗うのか」「物語はどこに刻まれるのか」——1月後半の読書から
忘却に抗うために壁に言葉を刻むこと。 地図という線で世界を支配しようとすること。 レコードの針が飛ぶように、日常がわずかにずれる瞬間。 1月後半に読んだ3冊から、 物語と記憶、身体の行為について考えました。
読書を通して
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1月30日
読了時間: 6分
2月のポートレートイベント開催見送りのお知らせ
2月21日に予定していたポートレートイベントについて、開催を見送る判断をいたしました。 直前のご報告となり心苦しいのですが、今後の制作を続けていくための選択として、現在の状況と考えをブログに記しています。
お知らせ
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1月29日
読了時間: 1分
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