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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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キーボードの前で、ただ座る
今日は何を書こうか決められないまま、キーボードの前に座っていました。 言葉より沈黙が近い日。 ここに座っていること自体が、今日の記録なのかもしれません。
日々の切れ端
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2月9日
読了時間: 1分
知ってしまったあとに戻れない場所で
ある作品を見て、知らなかった世界には戻れないと感じた週末。 日常の中で見落としていた感覚や、自分の立ち位置を静かに見つめ直しています。 「日々の切れ端」として綴りました。
日々の切れ端
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2月8日
読了時間: 2分
朝30分の読書と、透明な明るさ
制作前の朝30分。 日記を読み、邪悪さのない明るさに触れてから一日を始める。 冬の静かな時間に、自分のペースを取り戻す「日々の切れ端」。
日々の切れ端
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2月7日
読了時間: 2分
2026展覧会レポート#08|TSUGU つぐ minä perhonen①前編「つぐ」とは何か
世田谷美術館「TSUGU つぐ ミナ ペルホネン」展へ。 完成品ではなく“プロセス”を見せる展示構成。 「つぐ」という言葉から広がる、人と人、時代と世代、ものづくりの思想。 服を着ることが、物語を共有することになる感覚について。(前編)
展覧会レポート
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2月6日
読了時間: 5分
寒い季節に、蓄える。
冬は、外に出るよりも内側にエネルギーを溜める季節。 noteから広がった美術館めぐりと、静かなインプットの時間について書きました。
日々の切れ端
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2月5日
読了時間: 2分
2026映画鑑賞レポート#02|アニキ・ボボ ANIKI BÓBÓ
1942年、ポルトの街で撮られたモノクロ映画『Aniki-Bóbó』。 子どもたちの視線から見えるのは、無垢さだけではない社会の影でした。 80年を超えて、今なお静かに問いかけてくる映画体験。
映画について
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2月4日
読了時間: 10分
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