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Megumi Karasawa
Official Site
唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
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版画二人展を観に行って来ました。
今回は日常から感じたことを気ままに書いてみました。
数年前に銅版画を習っていた頃の仲間が二人展を開催!そこで出会ったのは、80歳を超える店主の制作姿でした。
「続けることって、なぜこんなに難しいのに、人は『し続ける』ことができるんだろう?」
その背中から見えた、創作と人生における「継続」の意味。そして「今」という時間の尊さについて、感じたことを綴っています。
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2025年8月3日読了時間: 3分




「線」の心臓:情動が宿る、具象と抽象の境界
風景からポートレートへ、そして「線」への回帰。
24年ぶりのデッサン会で、私が再認識したのは「線」が持つ奥深い力でした。それは単なる輪郭ではなく、人の内面や感情、そして見えない「構造」を描き出す媒体だったのです。
曖昧さと明確さの間で揺れ動きながら現代アーティストMegumi Karasawaの今を是非ご一読ください。
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2025年8月1日読了時間: 3分


デッサン会のメモから:「場」の力学とまなざしの交差
24年ぶりに参加したデッサン会。モデルさんを描くはずが、なぜか「描く人」に視線が向いた理由。そして、線とまなざしが持つ意味とは?
私の現在地を、綴りました。
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2025年7月31日読了時間: 3分


24年振り!?:予期せぬヒントをくれたデッサン会
24年ぶりに参加したデッサン会で、まさかの「予期せぬヒント」をもらいました。
描写力を磨くはずが、感じたのは「見る」ことへの強いこだわりでした。
この体験が、私の創作をどこへ導くのか。ぜひ読んでみてください。
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2025年7月30日読了時間: 4分


「空白」の先に:モノクローム絵画が暴く「見えない暴力性」の構造
風景を描く私が女性のヌードを描き、肌の色に潜む無意識の偏見に気づいた時、アートの「見えない暴力性」の構造が見えてきました。黒と白、そしてその間の「グレーの幅」が語る、普遍的な真実とは?
この個人的な探求が、あなた自身の「見えない規範」を問い直すきっかけになれば嬉しいです。
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2025年7月29日読了時間: 6分
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