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Megumi Karasawa
Official Site
唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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起点を得る ── 針と糸の制作ノート②
不器用さや不慣れという感覚はなく、ただこの黙々とした作業の中心に自分がいる。──針と糸の制作、再開二日目にして訪れた変化。
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18 時間前読了時間: 2分


止まっていた時間を、またまた動かす——アトリエノート①
自信は、パスポートのようなもの。離陸するときに必要で、確実に携帯していなければならないもの。──6月から止まっていた針と糸の制作を、ようやく再開しました。
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2 日前読了時間: 3分


2026展覧会レポート#60|瀧口修造 書くことと描くこと@アーティゾン美術館
黒い紙の上を、モーターで描かれた円がゆっくりと回っているようなデッサンに生命がうごめいているようなデカルコマニー——アーティゾン美術館「瀧口修造」展のレポートです。「書く」人から「描く」人へ。水彩やロトデッサンなど、瀧口修造が晩年に向き合った制作の軌跡を展覧会のレポートにしました。
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8月26日読了時間: 7分


止まっていた時間を、また動かす——アトリエノート
針を持ちました、久しぶりに。完成品をつくることよりも、過程でひと悶着しながら進めることを面白がる——そんな制作の記録をはじめます。
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6月9日読了時間: 2分


《anchor》2026,sumi ink, and pencil on paper.
📍いつもブログを読んでくださりありがとうございます。 Megumi Karasawa《anchor》2026 、紙に墨、鉛筆105×150mm Megumi Karasawa, 《anchor》 2026, Ink and pencil on paper, 105 x 150 mm 制作中の小さい紙に描いたドローイングです。 この習作は紙に鉛筆と墨で描いています。 Here's a work in progress. This study is drawn on paper with pencil and ink. あわせてどうぞ 制作についてまとめています →【アトリエノート】 展覧会レポートについてまとめています→【展覧会レポート】 詳しい活動はこちらから→【プロフィール】 お仕事のご相談はこちらから→【お問合せ】
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5月21日読了時間: 1分


《Study 》2026 Gouache, ink, and pencil on paper.
Megumi .Karasawa art works .現在制作中の習作の一部です。
鉛筆で紙に描き込みを始め、コラージュを施しています。
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4月28日読了時間: 1分


《paper Moon》2026, Gouache, ink, and pencil on paper.
Megumi Karasawa art works.制作中の小さい紙に描いたドローイングです。
この習作は紙に鉛筆と墨で描いています。
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4月26日読了時間: 1分


《Study with Needle and Thread》2026 Gouache, ink, and thread on paper.
Megumi Karasawa Art works.制作中の作品を紹介します。 この習作は紙に針と糸で縫い付け、グアッシュと墨を施しています。
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4月25日読了時間: 1分


《Study with Needle and Thread》2026 Gouache, ink, and thread on paper,
Megumi Karasawa Art works.制作中の作品を紹介します。
この習作は紙に針と糸で縫い付け、グアッシュと墨を施しています。
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4月24日読了時間: 1分


手の記憶と素材の感触|民藝と刺繍から考える手仕事
【英訳付き】針を刺し、布に糸を通していく。
その小さな動きの中で見えてくるのは、素材の変化というよりも、むしろ自分自身の状態なのかもしれません。
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4月8日読了時間: 5分


《Study with Needle and Thread》2026 Gouache, ink, and thread on paper,
MegumiKarasawaアートワークス
制作中の作品を紹介します。
この習作は紙に針と糸で縫い付け、グアッシュと墨を施しています。
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3月30日読了時間: 1分






Exhibition log|ポートレート展準備記録④|開催まで29日
この作品の「遅さ」は、制作時間を示すためのものではありません。
その時間が、どこまで観る側の身体に届くのか。
展覧会準備の中で考えていることを、制作ノートとして綴りました。
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1月22日読了時間: 6分


反転する風景を描く──線に委ねる、墨のドローイング
墨と紙、そして線だけで描く墨のドローイング。
上下左右が反転する風景をイメージし、線の強弱と動きにすべてを委ねています。
白い画面に、一本の線が立ち上がる瞬間について記録しました。
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2025年12月21日読了時間: 3分


北斎とホルスト・ヤンセン──線がつなぐ「生」と「死」の感触
最近観た展覧会や映画から、北斎とホルスト・ヤンセンの接点を思い出しました。
境界を溶かす線、生と死の気配、描くという行為の衝動──。
自分のドローイングと重ねながら、線が持つ生命のようなものについて書いています。
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2025年11月27日読了時間: 6分




10月9日:4日目、作品の『強度』を決めたのは『時間と競う量』だった
個展『gaze』4日目が終了!個展4日目。ある確信にたどり着きました。
「お客さんは見抜きます。なぜ「墨ドローイング」だけが心に響くのか?」ぜひ会場で、作品の「芯」を見抜いてください。この気づきと確信を持って、会期は今週末12日(日)まで!
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2025年10月9日読了時間: 3分


個展まであと11日:裏打ちとカンヴァスの修正・加筆、サインを入れる。
いよいよ個展『gaze』まで、あと11日となりました。この最終準備の様子も、随時投稿していきますので、ぜひ一緒にカウントダウンしてくださいね。昨日は墨ドローイング作品の裏打ちと額入れ、そしてカンヴァス作品の最終チェックとサイン入れをしました。
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2025年9月25日読了時間: 2分


作業進捗10:墨と紙の潔さ
個展「gaze」に向けて制作中の、墨の作品についてお話ししています。
まるで銅版画のように繊細なテクスチャー。
写真では伝えきれない、作品に宿る「小宇宙」について書きました。
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2025年9月5日読了時間: 2分
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