top of page
Megumi Karasawa
Official Site
唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
All Posts
海外に関すること
読書を通して
お知らせ
日々の切れ端
作品について
食について
アートについて
映画について
運営と改善について
アトリエノート
展示準備
展覧会レポート
検索
針と糸が、生活のほうへ入り込んできた日。
制作のために始めた針と糸が、いつの間にか生活のほうへ入り込んできた。 穴の空いた靴下をつぐ、ただそれだけのことが、思いがけず小さな喜びになっていました。穴の空いた靴下やカーディガンをつぐ中で気づいた、小さな変化の記録。
日々の切れ端
-
1月24日
読了時間: 2分
Exhibition log|ポートレート展準備記録④|開催まで29日
この作品の「遅さ」は、制作時間を示すためのものではありません。 その時間が、どこまで観る側の身体に届くのか。 展覧会準備の中で考えていることを、制作ノートとして綴りました。
展示準備
-
1月22日
読了時間: 6分
針と糸で世界を見る ―― 1月の制作と服飾展ブームをめぐって
針と糸で縫いながら展覧会を見ると、世界の輪郭が少し変わる。 服飾展、刺繍、アール・デコ、そして現代の手仕事。 「縫う」ことは何か?
アトリエノート
-
1月11日
読了時間: 4分
2026展覧会レポート#01|”上野アーティストプロジェクト2025刺繍―針がすくいだす世界”
針と糸は、祈りだけではなく「時間を刺し止める行為」でもある。 上野都美術館「刺繍―針がすくいだす世界」で出会った作品が、制作と鑑賞の感覚を静かに揺さぶりました。
展覧会レポート
-
1月7日
読了時間: 5分
bottom of page