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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざし
gaze
を探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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2026展覧会レポート#13|Donald Judd:Design
ドナルド・ジャッドの家具と版画を観ました。 構造をそのまま立ち上げる家具。 素材と色を削ぎ落としながら、強度を保つ姿勢。 ハンス・ウェグナーとの違いも含めて考えた展覧会レポートです。
展覧会レポート
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6 日前
読了時間: 8分
待つー作品が言葉を連れてくるまで
作品が言葉を連れてくるまで。 いまはまだ高さを測らない。 灰色も定義しない。 言葉が先に走らないように、 少し待つことにしました。
アトリエノート
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2月26日
読了時間: 3分
俯瞰するということの政治性
俯瞰する視線は本当に中立なのでしょうか。 地図のように風景を描いてきた私の制作を振り返りながら、俯瞰と権力、そして「灰色」という一時停止の色について考えました。
アトリエノート
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2月25日
読了時間: 3分
2026展覧会レポート#12|ファトマ・ハッスーナ写真展
瓦礫の無彩色の中で、衣服や布の色だけが鮮やかに浮かび上がっていました。 映画と写真展を通して出会った、ガザに生きた一人のフォトジャーナリストのまなざし。 破壊の中でも奪えない「色」とは何かを考えました。
展覧会レポート
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2月24日
読了時間: 4分
3月に見ておきたい展覧会——いまの関心から選んだ3つ
3月に見ておきたい展覧会を、いまの関心から3つ選びました。 制作や展示空間と、どのように接続できるのかを意識しながら、向き合いたいと思っています。
アートについて
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2月23日
読了時間: 4分
なぜ観測する側に立とうとするのか
針と糸の制作とは別の制作も始まりました。社会的緊張そのものではなく、それを前にした「態度」を描き始めました。観測する側に立とうとする欲求と、受動ではいられないシリーズです。
アトリエノート
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2月22日
読了時間: 2分
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