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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
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ミュージアムの教科書を読んで。
今週も美術展に行く予定なので、企画展の作品だけでなく、その美術館の歴史や背景というところまで目を向けた鑑賞もできるんだなと、視点を教えてもらいました。
今週も美術展に行く予定なので、企画展の作品だけでなく、その美術館の歴史や背景というところまで目を向けた鑑賞もできるんだなと、視点を教えてもらいました。
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6 日前読了時間: 1分


2026展覧会レポート#26|スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき@東京都美術館
寒く、日照時間の短い土地で、画家たちは何を描いたのか——。都美術館でスウェーデン絵画黄金期の全84点と向き合いました。湖面が銀色に輝く第6章の壁面で、はじめて「スウェーデンらしさ」を感じた瞬間のことを書いています。
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4月13日読了時間: 8分


書くことで、わたしは誰かへ向かっていく—問いと肉筆と、美術展の日々
【英訳付き】7日ぶりに肉筆の日記を再開した週。ブログを誰に向けて書くのか、今の自分はどこへ向かっているのか——繰り返し浮かんだ問いと、読み手という存在にはじめて向き合った記録。
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4月12日読了時間: 4分


美術展で見つけた「展覧会のまわり方」――作家の土曜日記
90分・84点・3フロア。タイムリミットつきの美術館めぐりで気づいた、最後の会場を後悔しない鑑賞術。学芸員の本が教えてくれたことと、まったく同じ答えにたどり着いた土曜日の話。
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4月11日読了時間: 3分


※追記「針と糸を巡る旅」シリーズ|4月に訪れたい東京の展覧会3選(五島美術館・TOKYO NODE・三井記念美術館)
【追記】4月に訪れたい東京の展覧会を3つまとめました。
「針と糸を巡る旅」シリーズとして、手仕事やテキスタイルに関わる展示を中心に紹介しています。五島美術館、TOKYO NODE、三井記念美術館で開催される展覧会です。
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4月10日読了時間: 4分


アートはいつ、自分の記憶になるのだろう
桜が散った日のこと。
私はふと「このブログを誰に向けて書いているのだろう」と考えた。
食、読書、季節。
そうした日常の余白に、美術をそっと重ねてみる。
するとアートは、遠いものではなく
自分の記憶の中に入り込んでくる。
そんな鑑賞体験について書きました。
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4月9日読了時間: 3分
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