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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
.
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映画『落下の王国』:映画館で観なかったことを、一生後悔するかもしれない
「こんな世界が本当に存在するなんて──」
4K修復版で蘇った『落下の王国』を観てきました。
CGを使わず、26年構想・4年撮影、世界24カ国のロケ映像だけで紡がれた“美”の連続。
石岡瑛子の衣装、少女のまっすぐな演技、そして光そのものの圧倒的な存在感。
劇場で観られる今、見逃したらきっと後悔します。
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2025年12月10日読了時間: 6分


12月の移動と出会いをめぐる感受とメモの力
12月は環境の変化や人との別れ、新しい体験が重なる季節。語り劇や画廊で出会った作品、川口での風景を通して、自分の「基準値」を探し直した一日を綴ります。印象をメモに残すことの大切さについても記録しました。
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2025年12月9日読了時間: 4分


展示空間が物語になる昼下がり —朗読劇がひらくM-galleryの新しい鑑賞体験
M-galleryで開催された朗読劇と日本画の展示。
声・間・視線が重なることで、作品そのものが語りはじめるような体験がありました。
その“しずかな奇跡”を文章にまとめました。
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2025年12月8日読了時間: 5分


2025年の終わりに:新しく始めた習慣と一年をゆっくり振り返る
今年も残りわずか。毎朝の散歩や読書、展覧会との出会いなど、日々の小さな習慣を通して一年をゆっくり振り返りました。創作と生活がどこで重なっていたのか、改めて見つめ直す時間です。
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2025年12月7日読了時間: 5分


一年分の読書記録が教える“いまの自分”:読書が習慣になる理由
一年間の読書記録を振り返りながら、本を選ぶときの気分や、読書が日常にもたらす“オアシス”としての役割について考察します。私自身が読んだ印象的な作品も紹介しつつ、読書が心の状態にどのように寄り添ってくれるのかを丁寧に綴りました。
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2025年12月6日読了時間: 5分


2026年リノカット版画カレンダーが完成しました:2月の似顔絵展もお知らせ
手作業で一枚ずつ刷り上げた「2026年リノカット版画カレンダー」が完成しました。2月の越谷・こうじ屋さんでの似顔絵展のお知らせも掲載。紙の質感と版画の表情をそのままお届けする、数量限定のカレンダーです。
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2025年12月5日読了時間: 4分
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