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Megumi Karasawa
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唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
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7月21日。
📍いつもブログを読んでくださりありがとうございます。 夏休みがスタートしました。そして今年初めての手持ち花火をしました。友人とわたしは線香花火が好きなので、和紙を手繰りよせて作ったその華奢な短い花火を、一本ずつ灯に点し、じりじりりりという音とパチパチパチと稲妻が飛び散るような火花と赤い球体(惑星みたい)を愛おしく見ていました。ほんの数秒で終わるのに、どの花火よりもドラマがある。起承転結、喜怒哀楽、人生にも例えられるかもしれない。 点火してから球体がポトリと落ちるまで夏が始まった。この匂い、この明るさ、このサイズ、それが美しく燃えている数秒間、上半期の汚れや憑き物を落とす精進落としのようでした。下半期は元気に過ごせるかな。過ごしたい。夏は始まった。今年はあと何回線香花火ができるだろう。 あわせてどうぞ 制作についてまとめています →【アトリエノート】 展覧会レポートについてまとめています→【展覧会レポート】 詳しい活動はこちらから→【プロフィール】 お仕事のご相談はこちらから→【お問合せ】
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7月21日読了時間: 1分




吉本ばななのnote
実は今気になっている話題があります。それは吉本ばなな氏のnoteです。
「クラウドファンディング」というタイトルで販売している記事が気になっています。そこには大雑把に言うと作家の家族の話が書かれています。
しかしその内容が衝撃的だと注目されています。
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6月10日読了時間: 2分


【英訳付き】朝顔の支柱を立てる午後、村上春樹を開く
【英訳付き】5月の陽ざしが、もう初夏のように強い。
村上春樹の新刊ニュースをきっかけに、『街とその不確かな壁』を読み始めました。600ページを超える物語に、少しずつ身を潜り込ませていく時間。
朝顔の種も植えました。双葉を待つ5月です。
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5月12日読了時間: 2分
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