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Megumi Karasawa
Official Site
唐澤 恵
|越谷 画家|
。グレイ ドローイングでまなざしgazeを探求
記憶と内面の風景を紡ぎ
。困難を表現で乗り越えるレジリエンスの物語を発信
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「花時計」の予言:過去のブログが導いた個展のテーマ「まなざしと差異」
個展の開催まであと2ヶ月。ついに、テーマを発表します。
きっかけは、今年1月に書いたあるブログ記事。そこで考察した「まなざしと差異」という言葉が、今回の個展のテーマになりました。
木下佳通代さんの作品から着想を得た「花時計」の予言。葛藤の末に辿り着いた、私の創作の現在地について綴っています。ぜひご覧ください。
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8月5日読了時間: 2分




版画二人展を観に行って来ました。
今回は日常から感じたことを気ままに書いてみました。
数年前に銅版画を習っていた頃の仲間が二人展を開催!そこで出会ったのは、80歳を超える店主の制作姿でした。
「続けることって、なぜこんなに難しいのに、人は『し続ける』ことができるんだろう?」
その背中から見えた、創作と人生における「継続」の意味。そして「今」という時間の尊さについて、感じたことを綴っています。
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8月3日読了時間: 3分




瞼が閉じそう…毎日書くことの楽しみと試練!?
日々の作業を終え、眠気と戦いながらブログに向かう夜。書くことが思いつかない日も、正直ありますよね。それでも『これだけは続けたい』とキーボードを打つ。毎日ブログを続けることの楽しみと、リアルな試練を綴ります。
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6月25日読了時間: 1分


『絵を描く時間があれば…』から変わった私:海外経験が拓いた表現の両輪
ブログを書き始めて300記事以上。かつて「遠回り」と感じていた文章執筆が、今では作品を語る「もう一つの両輪」となり、私のアート活動に欠かせないものとなりました。海外での経験で痛感した「言葉を持つ必要性」、そして積み重ねた時間が形になった瞬間の自信。立ち止まって自分を労わる「余白の時間」に、その軌跡を綴ります。
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6月24日読了時間: 4分


展覧会準備の裏側:パソコン作業に追われる日々で見つけた『ほどほど』という憧れ
私の『ほどほど』探し。展覧会準備の裏側で、パソコン作業の沼にハマりながら見つけた、『憧れ』とは。日々の小さな葛藤から生まれる、大きな気づき。
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6月20日読了時間: 3分


根気よく無関心でいること
日々、私たちはどれほど多くの情報や感情に振り回されているのでしょう。
私の「感受性」もまた、時に私を混乱の渦に巻き込みます。
一見冷たい「無関心でいること」という哲学が、いかに現代を生きる私たちの心に響くか、そして私自身がどうその「平静」を見出そうとしているかを綴っています。
あなた自身の心の波を鎮めるヒントが、ここにあるかもしれません。
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6月13日読了時間: 3分


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